Our commitment for Sustainability.
可愛いで、終わらせない。
ecmile.は、デザインから社会を再設計します。
OUR DESIGN APPROACH
ecmile.は、欲しいと思えるデザインを起点に、価格のバランス、生産場所、必要とされる数量、素材の特性、無理のない循環性までを含めて設計しています。
ABOUT US
ecmile.が取り組んでいること
WHAT WE DO

- SEED PAPER TAG
下げ札には土に花が咲くシードペーパーを使用することで、
無意識のうちにごみを減らす循環を作ります。
この小さな「捨てない」アクションが
何かの気づきのきっかけになりますように。
タグの育て方はこちら . ❤︎

- MADE IN JAPAN
素材選定から生産までのすべての工程を日本で行い、国内のものづくりと真摯に向き合いながら、丁寧に仕立てたアイテムを展開しています。


- UPCYCLE
生産の際に生じた端材を責任を持って社内で取り扱うことを目的とし、
生産の際に生まれた端材を再利用した商品開発を行なっています。
一点もの・数量限定の、偶然から生まれたアイテムです。

- comvey「シェアバッグ®︎」
梱包廃棄物やCO2を削減できるリユース梱包「シェアバッグ」を用いた配送サービスを導入しています。
詳細はこちら
RIBBON CHARM
WORK SHOP
私たちは、
お洋服を作る責任として「捨てない」ことを大切にしています。
その取り組みの一つとして、
実際の服づくりの生産過程で生まれた端材を使用したオリジナルのリボンチャームが作れるワークショップを開催しています。
使用する素材は、
すべてお洋服をつくる過程で生まれた端材。
限りある素材だからこそ、一つひとつに背景や物語があります。
ecmile.が大切にしている「かわいい」と「サステナブル」を両立するものづくりを、
体験を通して感じてくださると嬉しいです。


MEET THE FOUNDER
"可愛いと思って手に取ったものが、
人や地球に少しだけやさしい選択だった"
ecmile.は、「サステナブル」と声高に語るよりも、すべてを完璧にしなくても、今の自分なりの選択を、大切に思える一着を、日常の中で自然と選んでもらえることを大切にしています。
おしゃれを楽しむその先で、気づけば少しだけ世界にやさしい選択になっている。そんな感覚を、服を通して伝えたいと考えています。
無理なく、押しつけることなく、
サステナブルな未来へとつながるきっかけになれたら嬉しいです。
CEO / Director FUYU KITAMURA
